配筋と共にコンセントやインターホン、照明、水栓の高さなど細かくチェックしていきます。

建物エントランス前の壁一枚だけは、焼き杉の型枠を使います。

コンクリートに現れる杉板の表情が楽しみです。

#風と生きる花ブロックの家

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